40日ファスティング経験者の本音!

ファスティング(断食)の素晴らしさやファスティングの正しい方法、効果などを紹介しています。

藤樹の宿とファスティングの世界・2020年大地殻変動、激動の時代に備えよう

明けましておめでとうございます。

ここまで2年半、一度もやすむことなく
はてなブログ「40日ファスティング体験者の本音」をお読みいただき感謝します。
この間、発信することが出来ました。
これからも引き続き、お読みくださいますようにお願いします。
 

さて、今年の東京オリンピックは、7月24日から8月9日までの17日間、

東京を中心に全国各地で開催されますが、

一大国家プロジェクトで観光立国の推進に活かすためなされると報道されてきました。

しかし、今回のオリンピックは

素直に喜べない危険な爆弾が仕掛けられている(経済破綻)のではないでしょうか。

どのような形で国家がクラッシュ(暴走、破損)するのか

想像を超える事態が開催前後で起こるのではないか。

そして自然災害が追い打ちをかける可能性も高いのです。

まさに生き残りを模索しなければならない緊急事態宣言が出されるかもしれません。

そのような時にこそ超少食ファスティングの威力が発揮されます。

その意味では昨年、12月2日付で発行した「断食救人類の書」は

そのような事態に備えてのリスクマネジメントの書です。

この書で何度も指摘したのは、

日本の医療費高騰による経済クラッシュが到来することは確実ですから、

病気にならないような備えをするためにも超少食ファスティングは必須となります。

そしてこのためのアソシエーションは必然でしょう。

私はもう一つのブログ(gooブログ「バイブルin高島」)で

今年、ユダヤ人の生き延びる知恵を書いていきますが、

2500年間も国家がなくとも生き延びて、

国家を創造した彼らの知恵とたくましさを本気で学ばないといけない時代の到来です。

とくに日本はまことに不思議なへんてこスピリュチュアルブームが巻き起こり、

それにもとづく健康法、とくにファスティングがブームになっています。

ゆえにユダヤ人の生き延びてきた最大の武器であります

聖書の知恵の武装がどうしても必要なのです。

そしてユダヤ人たちの断食の日常化、質素な食事など習う必要があるのです。

ユダヤ人が根拠としている聖書の知恵で

このようなへんてこなものと化した

スピリュチュアルブームを打ち破らなければなりません。

2年半前にこのはてなブログgooブログを毎日、休むことなく続けてきましたが、

このように地味な積み重ねで書いて、必ず打ち破ります。

少なくともファスティングの世界で明確にいえるのは、

スピリュチュアルの分野がこれから必ず、主流になります。

そして聖書によるバイブル・ファスティングが基礎となります。

ファスティングはその究極は、「ファスティング・ブライド」なのです。

そのためにはファスティング・ブライド」を身に着ける

ファスティング・プレヤーの施設がどうしても必要です。

そのためにこれからこれにふさわしい

土地、建物が琵琶湖湖畔に与えられるように祈っていきます。

しかも無代価で与えられることです。

その意味で6年前に当社(あなたの健康社)で発行した

ファスティング・ブライド」はまさに先取り出版だったのです。

ここで著者であるマイク・ピクル牧師が提唱した

この「ファスティング・ブライド精神」こそ

来るべきファスティングの正しい姿なのです。

ここに名実ともに到達する2020年がその始まりなのです。