40日ファスティング経験者の本音!

ファスティング(断食)の素晴らしさやファスティングの正しい方法、効果などを紹介しています。

健康リスクマネジメント 301 コロナワクチンの実態 21 コロナウイルとは何か 21 なぜ国民総ワクチン接種なのか  08 自然治癒力を無視の近代医学ではコロナの治療を誤る  

 

船瀬さんの「抗がん剤で殺される」を10年前に読んだ時から、

友人、知人に抗ガン剤治療を受けることは止めるように勧めてきました。

その結果は昨日のような事態になっているのです。

しかし、高島市に来て驚いたのは、周囲のがんになられた方は

全員、医師のいうがままの抗ガン剤治療を受けるのが当然だと

何も疑問に思っている人は皆無なことです。

当然、コロナワクチンに対してもです。

ですからコロナワクチンの議論ができない状態です。

それだけド田舎ということになります。

またアメリカのロバート・メンデルソン医師はいいます。

「現代医療で評価できるのは1割のIR(緊急医療)のみ。

あとの9割の慢性病には全くの無力です。

治さず、悪化させて、死なせているのです。

現代医療の9割が地上から消えれば、人類は間違いなく、健康になれるのです。

それが私の信念です」と。

 

とすれば今、日本の年間医療総額は50兆円なので

45兆円は有害無益なのだということになります。

そして世界の医療費は約1000兆円なので900兆円は不要となるのです。

医学が地上から消えれば9割が健康になれるとは驚きですが、

それだけ現代医学が狂っているのです。

近代医学は特に日本は自然治癒力を一切、認めていないからです。

医者になるためには必ず大学で必須で習うのは、

医聖ヒポクラスですが、彼は「人は生まれながらに100人の名医をもっている」と

自然治癒力を説いているのです。

しかし、この自然治癒力を完全に否定した近代医学の開祖が

ドイツのルドルフ・ウィルヒョウ

(1821年10月13日 - 1902年9月5日ドイツ人の医師、病理学者、先史学者、生物学者、政治家。白血病の発見者として知られる。)

は、近代医学の基となった人物です。

ゆえに世界中の医学部ではウィルヒョウ医学が今もなお教えられています。

そのウィルヒョウ医学の盲点は自然治癒力を無視したことです。

「薬ですべての病気は治る」と説いたウィルヒョウの近代医学で

今も日本の病院でガンと診断されたら、

90%が抗がん剤放射線、手術の三大療法が大手を振っていますが、

年間36万人がガンで死亡するうち

何と30万人は病院で殺されているということになります。

日本の国立ガンセンターで医師に

「あなたは自分と家族に抗がん剤をうちますか」というアンケートをとったら

271人中、270人が「しません」であり、その理由は、

「猛毒でガンを治せるわけがない」と答えていても、

現実にその医師たちは患者に抗がん剤をどんどん投与している

殺人罪を平気で実行しているのが日本のがん医療最前線なのです。

よく指摘されているのは、病気に対して

 

1・西洋医学は永遠に謎なので追求する

2・東洋医学は対毒が原因だと断定している

 

ので1の西洋医学であればスペイン風邪

抗がん剤のような悲劇となると言われています。

スペイン風邪ではワクチン投与で風邪で重篤化し、受けなかった人は

全員死ななかったのです。

まさに2の東洋医学は体毒を出せば病気は治るという究極のデトックスなのです。

それが宿便であり、ファスティング(断食)はそのためにあるようなものなのです。

しかし、上記1,2の仕分けは船瀬流で、重大なことを見落としています。

それは西欧の根底にある修道院の存在です。

修道院こそ断食療法の要であり、2000年の2の治療実績を蓄積しているのです。

よって西欧医学とか東洋医学を分けて、東洋医学の要をヨガに導くのは

完全な間違いなのです。